結婚 失敗 女性 地獄

 

結婚 失敗しない 方法

・できていない、ダメな部分を見るのではなく。良いところをみる
・感謝を思い出す
・違いを受け入れる
・理解に努める
・我慢しすぎない
・相手の成長にフォーカスしてフィードバックをする
・言いたいことをいうのではなく、相手を気使って
コミュニケーション能力をあげる
・言葉ではなく行動を見る

 

結婚 失敗 原因
・夫の病気
・経済的な問題→借金、収入、金銭感覚問題
・性格の不一致、価値観の相違
・豹変
・生活リズム
・浮気、不倫。モラハラ。暴力、
・セックスレス、家事育児問題
・価値観のリサーチ不足
・できちゃった結婚など、ビジョンよりも責任が先に来た人
・感情的に選んだ
・結婚に逃げた(仕事が)
・旦那に幸せにしてもらおうと決めている
・自立していない。したくない
・経済依存している
・幸せの基準が、周囲との比較、HAVE DO BE
・条件付けの結婚をしている
・言葉を信じがち
・現実を見ていない。ファンタジー
・衝動的に。焦った
・債務、労働、男女関係、トラブル、病気

 

結婚に成功する人

・旦那軸ではなく、自分軸の人生を持っている、決めている
・旦那に幸せにしてもらおうと思っていない
・誰を幸せにするか決めている
・精神的、経済的に自立している
・旦那をあてにしていない
・BE DO HAVE
・本質的な付き合いをしている
・感謝が根底にある
・違いを受け入れる
・理解に努める
・頻繁に話し合う(コミュニケーションをとる)

結婚生活を続けるための秘訣、修復方法
・冷静に本音で話し合う
・ふらっとに話を聞いてくれる第三者を介入して、話し合う
・いったん距離をおく
・お互いの人生のビジョンを再度、共有し直す
・できていない、ダメな部分を見るのではなく。良いところをみる
・感謝を思い出す
・違いを受け入れる
・理解に努める
・我慢しすぎない
・相手の成長にフォーカスしてフィードバックをする
・言いたいことをいうのではなく、相手を気使って
・失敗の原因を考える

 

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離婚チェック

結婚はしてみないとわからない。してみてダメだったらやめればいい。人生は長い。女の幸せは結婚だけではない。そもそも昭和の話。生き方も変化していきましょう。

しんどかったら離婚してまえ!結婚は人生道場。生まれも育ちも環境も生い立ちも違う人と、一緒に生活するのは拷問並みにしんどいものである。

できる人もいるが、無理な人もいるが、相手を間違えなければ、大丈夫。結婚は人生を左右するので、違うと思ったら別れた方が幸せになることもある。

なぜか、男運がないという人っていますよね。あれは、男運がないわけではないんですね。単純に見る目と、恋愛するタイミングがなかったのです。

ここでは、男を見る目がなかった若かりし時に失敗したことから学ぶ教訓と、対策を4つのポイントとともに解説しています。このポイントさえ押さえておけば、ダメな男と結婚してしまうなんてこともありません。

私は、若さと勢いと感情で判断して失敗をしました。しかし、今では幸せなパートナーと幸せな日々を送ることができています。

感情的な判断で失敗した結婚

感情のままに判断で失敗した4つの判断ミスについて解説していきます。

  1. 愛があれば大丈夫と思いこんだ(愛の定義もしないまま)
  2. 簡単に預貯金を公開してしまった(自分の預貯金を簡単に教えてはいけない、保身のために)
  3. 全てを私が請け負ってしまったため、生きる目的を失わせてしまった(男の役割、使命感が失われたよってニート)
  4. 価値観のすり合わせを行なっていなかったので、将来の向かうベクトルが違うことに産後に気づいた

 

1.愛があれば大丈夫と思いこんだ(愛の定義もしないまま)

よくあるやつです。「愛情」の定義もわからずただ感情が愛と思い込んでいました。優しいことが愛情と思っていましたが、どいういう風に優しいかを明確に判断するべきです。ただ優しい人は、自分にも甘く優しい人です。自分に厳しく、人には優しい、やるべきことをやるなどオンオフの切り替えがfできているかなどです

私は20歳で結婚して、23歳で離婚しています。19歳で知り合った12歳年上の男性と結婚しました。結婚の動機は「優しい」でした。当時の彼は、350万の借金を抱え、バツ2、養育費2人分の支払いがある状況。同棲のときから知っていた事実でしたが「愛があれば大丈夫」と、好きな気持ちだけでなんとかなると思ってしまったのです。まさに若気の至、感情的な判断でした。

2.簡単に預貯金を公開してしまった(自分の預貯金を簡単に教えてはいけない、保身のために)

女性はよくありがちで、「私の全てを知ってほしい」という心理が働きます。

感情が高ぶっている時になんでも話してしまいがちです。

男性は心のキャパが狭いので、あまり話はしないほうがいいです。特に過去など受け止めきれません。その中でお金に関することは特に言わないほうがいいです。ダメ男ほど彼女がお金を持っていると知ると甘えが出ます。

また、何かあった時にあてにしてきます。プライドが高い人はお金を持ってる女性を嫌悪する傾向にあります。もちろんそんなダメ男は最初から選んではいけませんが、恋愛の段階では言わないほうが得策です。

また、自分の預貯金を公開しない理由に、いつどこで人はどうなるかわかりません。

好きだかと言って、なんでも公開し合うことはやめましょう。知らないことがあるのは当然で、秘密を守りあえる関係がいいです。

感情が高ぶっている時に、20歳で100万近くあった貯金は使い果たされ、私の稼ぎで生活をするのは当たり前。そんな状況でした。男は稼いでなんぼですので、お金を使われるのではなく、お金を稼がせる方に育てましょう。

「いつか返してくれれば大丈夫」、「一生一緒だから」と借金返済や生活費用、引っ越し費用などを100万ほどあった貯金を切り崩して、工面してきました。

その貯金は、身内のない私が、何かあったときに助けてくれるのはお金だけと思って、寝る間も惜しんで貯めたお金です。

盲目だった私は、「いつか返済してくれる」「私がなんとかしなきゃ」と、全てを捧げたのです。

3.全てを私が請け負ってしまったため、生きる目的を失わせてしまった(男の役割、使命感が失われた、よってニート)

借金問題は、法テラスに行くことを促し、借金は整理してチャラになりました。

しかし、彼にとって、借金返済は1つの生きる目的だったため、頑張る理由を取ってしまったので、そこから甲斐性なしが始まりました。

また、私がお金を持っていたことで、そこに依存し、仕事も行くので彼はやることがなくなってしまったのでしょう。何でもやってあげることがいいことではありません。

相手の成長のアシストをしてあげることが必要です。

彼が経済的に自立しわたしにお金を返すことはなく、わたしの次は実の母親、妹、と依存し放題。私との子供も抱えても何ら変わることはありませんでした。

わたしに残ったのは、生活している時のキャッシングやクレジットの残債と精神的な病気でした。

4.価値観のすり合わせを行なっていなかったので、将来の向かうベクトルが違うことに産後に気づいた

一目惚れに注意!優しいからは好きになる理由にはならない。大事なことは誠実かどうか。

優しいことと誠実は別物!未来の会話をすること!向かうベクトルは一緒かどうかを見極める!大切にしていたら、借金返済手伝わせないし、お金も借りない、借りても返す。

ニートなんてやらない。責任持って頑張るはず。

ビビットきた系はまず疑え。これまで男運がない人は、自分の中の好きの判断は一旦やめることをおすすめします。

あなたの目に止まらなくても、誠実にしてくれる人はいるのでlその人を取りこぼさないようにしましょう。

まとめ

今思えば、若いうちにたくさんのことを経験したので勉強になったと思いますが、当時はとても辛かったものです。

その経験を通して、愛とは愛してるという言葉ではないと痛感しました。

恋愛パートナー

感情は盛り上がっているが、感情がなかったらほんとに好きか考える
ん?と感じたところがあっても、感情でなんとかなる、すると思ってしまっている
未来の話をしていない
過去に執着してしまう。

不安が燃料になっている

自分が落ち込んでいるときに出会ってる

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